大茶臼山


   大茶臼山(413m)は室町時代の山城、立石城の城趾と云われます。電波
 塔が林立し山頂からの展望はありませんが、展望岩からの眺めはすばらし 
 く、市内始め近郊の山並みと瀬戸内海の島々が箱庭の風景のように広がっ
 ています。ただ今回は生憎、煙霧とかで視界はあまり良くありませんでした。


      
inserted by FC2 system